特に特徴がない

大手転職エージェントで働くごく普通の20代の雑記

金がないことで人はイマジネーションが生まれるのかもしれない

まじで金がない

 

どれくらい金がないかといえば平日5日間のの昼飯が1200円くらいで全部収まるくらい。

 

鶏ささみ1キロ、野菜、米(仕送り)、梅干し(仕送り)

 

まじで絶望的な状況ではあるが、不思議なことに金がないときのほうがイマジネーションというかクリエイティビティというか、なんかやろうって気になる。

 

金がないけど時間はある

 

学生のような悩みだが、

金が無ければバイトを入れればいい

・・・というわけにもいかないのである。

 

さて、そんな私だが金があったときより行動的になっている。

金がないならないなりに遊びを考えてしまおうというのだ。

 

①ブログを始める

まさにこのブログ。基本的には趣味だけれども、月に500円でも稼いでくれれば牛丼くらいは食えるようになるわけで。

 

②イベントを企画する

知人が出会いイベントとかやってたり、大阪時代によくイベントに参加していたので自分も企画してみようと思ったり。あわよくばそこで自分も出会いを作ったりできるかもなわけで。

 

③プログラミングを始める

やるやる詐欺だったプログラミングを開始する。

実はシェアハウスに住んでいるのだが、住人の一人がプログラマー

自分である程度は学んで、わからないところを彼に補強してもらうイメージ。

 

④本を読む

もともと読書は好きだったので、積読を崩していく作業を開始。

ブログのネタにもなる。

 

そんなわけで金がないなりに、むしろ金がない方がそれをやりくりしたりして楽しめるから結構充実したりしている。

 

今月の給料もなるべく使わずにATMの育成に使うつもり。

 

すべては年末の仮想通貨の爆上げに向けて・・・